
のは非常に楽だけれど、それに付随する仕事が多い。
@幼児でも食べられるようなメニューにする
Aあくまでも自分で最後まで食べるため(手を出すと怒られる)、こぼす汚すは当たり前
Bで、結局最後は手づかみかよ!と思うとどっと疲れる。
C自分で汚した手をいちいち「や〜」と言うため、手を拭いてやったり着替えさせたり。汚れを防止するためのエプロンを付ければ、屈辱とばかりに泣き叫ぶ。
そんなに泣くなら汚さずに食べてくれ。
我が家では、食事のルールがあって、「ごちそうさま」と言うまでは終わりにしない=遊べない、「ごちそうさま」をしたら食べられない、と言うもの。
しつこく言ってたら一歳児でも手を合わせてごちそうさまができる。
座って食べることが出来ない子供が多い中、そのくらいはしつけてやらねば。




